つながり。

アタシはひととつながっていくのがへたっぴさん。

ぶっきらぼうなんだろうね、きっと。


アタシは特定の数限られたひとにしか、
小さなしっぽをふらない。
逆に、尻尾をふるひとには、激しくブルンブルンふっている。

そんなアタシに、
やっぱり数限られたひとしか尻尾をふってくれない。

ましてや、ご新規さんは、ほとんどふってはくれない。

仲良くなりたいと想っていても、
その術がわからなくなっちゃった。


メールがあまり得意ではないアタシは、
ご新規さんとのメールは、特に困っちゃう。
用のないメール方法がわからない。

電話も、仲良くならないと、
何を話したらいいのか、わかんない。
仲良しさんとは、何時間でも話せるのに・・。

そんなこんなで、
アタシは1対1で逢って話をするのが
一番向いているのかもしれない。


メールも電話も、
今時のコミュニケーションは苦手。

今時のコミュニケーションが苦手だから、
ご新規さんとのコミュニケーションもうまく取れず、
つながることができないのかもしれない。

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少しの勇気。

問題の核をみないふりをする癖がある。

みないふりをしても、
その場しのぎにしかならないのに。

みない間にも、ココロに負荷がかかっている。
気づいたときには、元の何倍にも膨れ上がって、襲ってくる。


みないふりしやがって!


復讐以外の何者でもない姿になって、やってくる。


過去のジブンからの復讐。


復讐される前に、少し勇気を出して
行動できれば。
発言できれば。
笑うことができれば。
復讐ではない何かがやってくるかも知れない。

勇気りんりん。
愛と勇気だけがともだちさ。


丸い顔のオトコノコが言っていた。

アタシも愛と勇気とともだちになりたい。

大きな愛になりたい。

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なみだの日。

今日から、また新しいクラスがはじまった。

新しい環境の中で、発散発散のワーク。
いっぱい笑ったし、いっぱい声を出した。

でも、楽しいだけぢゃなかった。
反省もした。

カラダがたまに凍りついたように動かなくなるときがある。
その時、ココロも凍りついてしまう。

そうなると手が出せなくなる。
みなかったことにしてしまう。



今日は朝から緊張緊張だったけど、
電車の中で、80歳のおばあちゃまとお話して、
新しいひ孫が産まれること、
商売を今も現役でしていること、
跡継ぎがいないこと、
家族ってステキってこと、
たくさんたくさん楽しくお話して、緊張もほぐれ。

初めての地で、迷子になり、
通り縋りのおばちゃまに声をかけ、
ひとりにはシカトされたけど、
別の人には、近くまで送っていただき、
無事についたりと、
ひとのあったかさで、キブンも上がり。


でも・・・。
ワークで疲れたカラダのアタシの脳裏には、
2人のかわいい甥っ子のことがよぎる。

ひとりは、もう逢うことのできない子。
かわいくてかわいくて、
ジブンの子のようにかわいがった。
一緒にお昼ねをして、けんかもした。
今年の春、小学生になったはず。
逢えなくなってから、もう5年。


もうひとりは、来月で2歳。
かわいいさかりのはず。
でも、アタシはちゃんと向き合えていない。
また、急に逢えなくなるのがコワイのかもしれない。
もうそんなことないのに。

わかってても、コワイから近づかないんだよね。

でも、これからは、もっと仲良くなりたいなぁ。
来月誕生日だし☆
いっぱい遊びたいなぁ。


発散すると、
ココロの扉が開いて、
どんどんどんどん過去の記憶が蘇ってくる。
どんどんどんどん。

ひとつひとつクリアしていったら、
きっとシアワセなラブが近づいてくるはず。

なみだがどんどんどんどん溢れて、
深海の中にいるみたい。

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おにぎり。

おにぎりをにぎった。

誰かに食べてもらいたくなった。

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出発。

もう、アタシには失くすものはない。
だから、怯えることなくどんどん進んでいくだけ。

やっと、出発時点にたったのだ。
だけど、焦ることなかれ。

マイペースに愉しく歩もう。

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でも・・・。

多くのひとが誕生日を
祝ってくれることもうれしいけど、

たったひとり、
本気でアタシを祝ってくれるひとがいたら、
それだけで、うれしい。

来年は、愛するひとに祝ってもらいたいものだ。

贅沢だね、アタシ。

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シアワセ慣れ。

こんなに多くのひとに
誕生日を祝われたことがないアタシ。

貰えるものは何でもうれしいアタシ。

でも、今回は
おめでとうメールも、
プレゼントも、
キャパを超えてしまった。

シアワセ慣れしてないのね。
途中から戸惑っちゃって。

アタシシアワセでいいのかな?


いろいろなひとに支えられていること、
ぬくもりに包まれていることに、
ホント感謝。

シアワセなことに戸惑わないように、
シアワセなことを素直によろこべるようになりたい。

ステキな1年になると想う。

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7割劣等感。

今のアタシ、劣等感のかたまり。


みんなができることをできないし、
そのことで「何でできないんだろう」と落ち込む。
と、こないだ占いで言ってたけど。

全くもって今のアタシその状態。

7割のひとができることができない3割のアタシ。
3割にひとしかできないことしかできないアタシ。

でも、生きていくには
7割のひとがやれることをやれる方が楽。

プライドも自己愛もそこそこ多めにあるアタシ。
できないことが多いのは、辛すぎる。
劣等感につながるしかない。


でも、できないのは向いていないからなのだから、
もうやる必要がないのかもしれない。


そんなことを考えると、
どんどん社会性がなくなる気がする。

でも、アタシ愉しいことしか今はしたくないから、
きっとできないことがちょうどいいのかもしれない。


わかっているけど、
立ち止まって、周りのひとを見渡すと、
できないジブンにへこむ。
くやしい、と。

でも、そのことで、
大好きだったひとを嫉妬の目でしかみれなくなる。
一緒にいても愉しくない。


つまり、できないことにフォーカスを当てると、
愉しくないことしかない。
いいことが何ひとつない。


7割劣等感を考える前に、
アタシができる3割を探すほうが愉しいはず。

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夜桜。

占いからの帰り道、
近くのお寺さんの夜桜が
あまりにもキレイだったので、お花見をしてきた。

Dscf1108








本当にキレイ。
ここ数年みた中で、一番キレイにみえた。

やっぱりこの時期、
桜をみると、あの頃を想い出す。

いつも複雑なキモチで桜をみていた。

地元は桜が咲くのは、五月。
だから、この時期のさくらは、複雑。
アタシの誕生日よりも早く終わってしまう東京の桜。
アタシの誕生日にまだ雪が降る地元。

季節感がずれてしまっている。
そう、アタマの中ではもう5月、田植えの季節。

そんな記憶も想い出しながら、みてきた。
今日は、静かなキモチでみれてよかった。

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自己実現。

自己実現には2つの側面がある。

ジブン最もふさわしいものを探す自己実現。
他者のチカラを利用して実現する他者実現。


ジブンの課題をみつけることができたら、
必要な方法がみつかるんだろうな。


最近、他者実現で自己実現を遂げている友をみて想った。

うらやましい。

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10代最後の日。

ふと、10代最後の日、
そして、20歳の誕生日に何をしていたのか、
ギモンに想った。


19歳の誕生日は、
嫌なくらい鮮明に想い出せた。

ひとり暮らしを始めて間もなく、
大学入学して間もなく、
身近にジブンの誕生日をアピル友もなく、
「ケーキは食べなきゃ」
と、ファミマのシフォンケーキを買って、ひとりで食べた。
寂しくて淋しくて、泣きながら食べた。

遠くの地で祝ってくれるひとはたくさんいたのに、
その頃のアタシは、
さみしいジブンで、いっぱいいっぱいで、
祝ってくれるひとの想いを無碍にしていた。


そんな19歳の誕生日から、1年後。
やっぱり10代最後の日は、想い出せない。


きっと、浮かれていたんだと想う。
20歳のバースディは、一緒にいてくれるひとがいたから。


今から考えると、
20代最初の日は、いい日ではなかったのかもしれない。
実際、祝われた気がしてないしね。

19歳の誕生日の方が辛かったけど、
大切にされていた気がする。


何より10代を大切にできなかったのは、
アタシ自身なのかもしれない。

あと、何年かしたら、20代最後の日がくる。
そのときこそ、アタシはその日を大切に過ごしたいな。
大切なひとたちに囲まれて。

その日が迎えられることを想像しただけで、
すごくシアワセな気がした。



あと9日で、また1つ歳をとる。
1日1日を大切に過ごさなきゃ。
後悔しないためにも。

いい歳になってしまったけど、
今年も無事に誕生日を迎えられることが
今はすごくうれしい。

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藁にも縋る想いで。

あなたの

シアワセをココロから祈っています。

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ひと疲れ。

ここ数週間、ひとの動向に振り回され、
いろんなひととの連絡が重なり、
ひとに疲れて、
そして、アタシもまた振り回してきた。

今は、どのひとと関わるのも疲れる。

ひどく疲れた。

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いらだち。

逢うひと逢うのコトバが気になる。
ナーバスなのかなぁ。


差別されているような、
見下されているような、
そんなコトバにココロを痛める。

そして、いらだつ。
むかつく。
悔しい。
妬ましい。

なんてネガティブ感情。


アタシが好きなひとにしか興味がないから、
ちっちゃいしっぽをプルプル振らないから、
みんなもしっぽを振ってくれないのかもね。
しっぽを振ってくれても、
アタシきゃんきゃん吠えちゃうしね。

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アタシに矛盾があるならば。

一貫性はとりあえずおいといて。


「やりたいこと」

「やってもいいし、やらなくてもいい」

比率2:8。


どっちでもいいことが多い。
そこにアタシの意志はない。

楽だからというわけではなく、
興味がホントにないのだ。

興味がないから、どっちでもいい。

どっちでもいいものに理由がない。



今年は、
「やってもいいし、やらなくてもいい」
を辞めよう。

「やりたい」か「やりたくないか」。

よりシンプルに。



「やりたいこと」と
「今やるべきこと」の
線引きもハッキリしたいとこだよね。

すべては、笑って生活するために。

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アタシの中のムジュン。

昨日、
「アタシは一貫性がある」
と言い放った矢先、

今日、
「ジブンの中の矛盾に気付きなさい」
と、言われてしまった。


さて、アタシはムジュンしているんだろうか?

行動を起こすのに、
理由があるのはいけないことなのであろうか?
理由がないときもあるのはいけないことなのか?


これ、ムジュン?


あれ?わからなくなった。

とりあえずやりたいことには、潔く手を挙げます。

これをひたすらやるだけです。

この答えが数年後にしかわからないかもね、アタシ。

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一貫性。

生きるって、
あらゆる矛盾をひとつにまとめていくことだと想う。

世の中、矛盾だらけ。

昨日は「あ~」言ってた子も、
今日は「こ~」だと言っている。

なぜ、みんなコロッと意見が変わってしまうのか?

一方、アタシときたら、
アタマがカチンコチンにかたい。
頑固一徹。

「なぜ、そんなに一貫性があるの?」
「どこから揺らぎないエネルギーがわいてくるの?」

そんなこと聴かれても、知ったこっちゃない。
逆に、なぜみんな一貫性がないのか
ギモンに想ってしまう。

でも、社会性があるひとは、
そんな矛盾たちを上手にまとめて、
一貫性があるように受け入れている気がした。

只、スルーするのではなく、
拒否するのではなく、
自分なりの一貫性を築くこと。

なかなか難しそうだ。

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一年前のアタシ。

最近、コトバが少なくなったように感じる。

こんなに発しなかったっけ、アタシ・・・?

そんなギモンをがアタマを過ぎったので、
一年前のブログを読み返してみた。

今とは別人のように、
その日あったできごとと、
ジブンのキモチを書いているではないか。

でも、悩んでいることは、
一年前も今も根本は一緒。
所詮アタシ。
月のサイクル、年のサイクル、
ぐるぐると課題がまわってるのがみえた。

果たしてアタシは成長しているのだろうか。



去年と違うこと。
バレンタイン、
去年は、ジブンのためにボンボンを探し歩いてたけど、
今年は、探さずしてボンボンを手に入れた。
今日もいただいた。
ボンボン、マジうましっ。


来年、またこのブログ読み返して、
一年の成果を見直すんだろうな。

そのためにも、
もっとジブンのキモチを書き残したいと想った。

その日を鮮明に想い出せるように。

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受容。

ジブンは万人受けしないタイプだと想ってた。

でも、実際はアタシが
万人を受け入れてなかった。

来るものは拒まず、去るものは追わず。

これをモットーにしていた気がしていたけど、本当は、

来るものを選び、去るものをムダに追う。

そんなオンナだった。


今後、万人を受け入れることができたら、
万人受けするタイプになるのだろうか?

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やる気。

若いころは、無駄なやる気が空回り。

今のアタシは、やる気があるんだかないんだか。

あたしの好奇心とその環境が整ったときに、
やる気が自然とみなぎってくる。


若いころに比べて、
断然好奇心がなくなっているカンジがする。

だから、アタシが求めている環境も少なくなるから、
やる気も弱火状態なのか。



ひとに伝えるコトバの伝達能力も
ここ1年で激しく低下した気がする。

ボキャブラリーももともと少ないけど、
伝えたいキモチも減っている気がする。




好奇心。
コトバ。

ジブンのココロの声を聴かなくなったのかもしれない。

わくわくドキドキすること。
かなしいこと。
くやしいこと。
楽しいこと。

その一瞬一瞬のココロの声を聴かないから、
いろんなことがぼやけてみえなくなったのかも。

逆に、いろんな雑念にのみ込まれて、
たいせつなことを疎かにしているのかもしれない。

聴き上手になりたい。
ジブンのココロの声にも、
ひとの話にも、
好奇心をもって、大切なこと見失わないように
ちゃんと聴けるひとになりたい。

きっと、上手に聴くことができるようになれば、
あらゆる環境が楽しくなり、
アタシのやる気に火をつけるはず。

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ココロの音。

ざわざわ。

ドキドキ。

わくわく。わくわく。

ざわざわ。

ココロがうるさい。

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厄。

落ちたよ、厄。
きっと、落ちた。

ポロっと。

嘘みたいに楽になった。
やっぱり、塩は効くね。

久しぶりに新年を迎えたみたい。

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SOS。

いざというとき、
小心者のアタシは、SOSをだせない。

助けてほしい。
と、言えない。


アタシの電波が誰かに届きますように・・。

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無。

空気をよめ。
KY。

今では、
小学生もふつうに使うコトバ。
コドモに教師が使うコトバ。

でも、空気だけぢゃ伝わらないことばっかじゃん。
コトバにしなきゃ、伝わらないことばっかじゃん。
コトバにしても、伝わらないことの方が多いじゃん。

想っているだけでは、
ひととは繋がることができない。

どんなにココロを許したひとでさえ、
コトバにしないと何も伝わらないのだ。


あたしのかもしだしている雰囲気も、
あたしの口にするコトバも
全部、嘘。
嘘なんだよ。


あたしが言いたいこと、
あたしの伝えたいこと、
いっぱいいっぱいあるのに、
何も伝わらない。

伝わらない。



消えてしまいたい。

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ツカエナイ。

ナンテ、ツカエナイノ。
アタシ。

日々、自己承認がヘタになっていく。

そうすると、
ひとに対しての承認もヘタっぴになっていく。

はやくツカエルヒトになりたい。

気の遣えるひとに。
役にたつひとに。

今のままでは、生きている意味がないひとすぎる。

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キリタイ。

髪を激しく、短く切りたい。

2年我慢して伸ばした髪。
まだまだ、目的の長さには届かない髪。

もう、切ってしまいたい。

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いんなーちゃいるど。

フラッシュバックした。
アノ光景が蘇る。

ずっと、忘れていたアノ瞬間。
アノ光景。

あたしが「主役」になりたくなくなったきっかけ。
あたしが無口になったきっかけ。
あたしが無表情になったきっかけ。
あたしがひとに見られたくなくなったきっかけ。
あたしがあたしぢゃなくなったきっかけ。
あたしが心理学なんてモノを目指しはじめたきっかけ。
もう、頑張れなくなったきっかけ。

このタイミングで、アノ光景が蘇るなんて、
くじけたよ。

アノことがこんなに時間が経った今でも、
こんなに影響しているなんて。


アノ頃のあたしが
ひざこぞうを抱えて、
今でもひとりで泣いている。


もう、限界だ。

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問答。

地球に優しくするとは?
ひとに優しくするとは?

こんな問をジブンになげた。

答は、
「ジブンに優しくする」ということ。



では、ジブンに優しくするとは?

「ジブンのキモチに寄り添う」こと。



では、ジブンに優しくするとは?

「ジブンを許す」こと。



ジブンを許すって?
「受け入れる」こと。

ジブンのキモチを「受け入れる」こと。






ひとはひとりじゃ生きられない。
でも、結局ひとはひとりぼっち。


社会性。
ひととのつながりなくして、生きられない。

個牲。
ジブンのアイデンティティーなくして、生きられない。

社会性と個性が揃わないと、生きられない。

「ジブンに優しくできない」


今のあたしに「社会性」も「個性」もない。
だから、ジブンに優しくできないんだ。

あのときに、ふたつともなくしてしまったんだ。
トラウマも蘇る。

こんなめんどくさい問答をしてる場合ぢゃない。

とりあえず、ジブンを許そう。
ジブンを癒やそう。

すべては、リセットしてからだ。

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サミシイ。

あたしのデブの正体は、
サミシサからくるものと判明。

さみしんぼ到来。

お財布も、
懐も、
人肌のぬくもりも。
サミシイらしい。

困ったものだ。

溜め込みすぎたサミシサを、放出しなきゃね。

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マイペース。

あたしの第一印象、

「マイペースそう」

と、よく言われる。

あたしにジブンのペースはない。
いつもまわりについていこう、
うまくまとめようと、必死。

不器用極まりない。

最近のあたしもずっとジブンを無視して走っていた。
その結果、充電が切れた。

きょう、師の作品、生きてきた証をみて、

ゆっくりでいいんだ。
でも、着実にいこう。

と、想えた。

着実に前に進めば、それでいい。

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ジョウネツ。

あたしのこよなく愛するひとが、

「情熱さえあれば、なんでもできる」

と、言って踊り狂っていた。

ココロにアツイモノをもつことを
ココロがけてみようっと。

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ねつ。

いつからあたしは熱を失ってしまったのだろう。

ひとよりも一歩も二歩も熱があったあたし。

ひとにその熱っぽさを笑われるようになって、
ジブンの中の熱を消してしまった。

ジュッ。

今では、ひとの一歩も二歩も覚めた目で
世間とジブンを見てる。

何をやるのも冷めていて、
ひととの距離もとってしまう。

正直、このキャラしんどくなってきた。

でも、熱っぽいあたしを忘れてしまったっぽい。

マジしんどい。

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いぢける。

ひとと比べても仕方がない。

わかっているけど、
そんなのわかっているけど、
できないジブンが悔しい。

あたしはいつまでジブンを責めつづければ、
気がすむのだろう。

そんなこと意味がないのにね。

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夜泣。

ここ数週間、毎日夜泣いている。

別に悲しくて、泣いてるわけぢゃない。

この時間になると、
ココロが筒抜けになるみたい。
詰まっていた排水溝が、通るように。

ひとのコトバに、
聴こえてくる唄に、
あたしの取り巻く環境に、
ココロが痛くなる。
涙が溢れ出てくる。

そして、ひとしきり泣いたあと、
あたしは、シアワセなんだ、と想う。

なんて、ヒトリヨガリ。
自己満足なことなのかもしれない。

でも、今はこれがあたしがあたし自身を
支えているすべなのかもしれない。


こわいよ。
ひとりはこわい。

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コトダマ。

最近、ひとのことばが
すんなりココロに入ってくるようになった。

嫌いだったワイドショーのコメンテーターのコメント。
テレビドラマのセリフ。
成功したひとのドキュメンタリーでのコトバ。
ブログ。

ふと、アツイモノが込み上げてくる。

何年も、
もしかしたら、生まれてきてからずっと、
聴き逃していたかもしれないコトバたち。

もったいないことをしてきたものだ。

人生という空間を、
みてみぬふりばかりしてきた結果かもしれない。

コトダマ。
そのひとが生きてきた魂は、
世間にたくさん転がっているのだ。
その魂を受け取るかは、
ジブンの選択次第なのだろう。

もったいないもったいない。

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気の流れ。

最近、ジブンの中の気が回ってない気がする。

磨り減っても、流れてこないような。
凍りついて、滞っているような。


何をするのにも、興味がもてず、うわのそら。
表現するのにも、枯れていて何も生みだせない感覚。


とりあえず、ちょっとでも
ココロが動きそうな映画を観てみた。

何かがきっと変わっている。
感覚が変わっている。

だから、
月9のドラマで、毎回号泣してしまうんだ。

良い気が流れるようになると、
きっと、生活も流れるのだろう。

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みたくないモノ。

浅い眠りの中、夢をみた。

まとわりつくような不快感。
めまいでまわりがみえない。

必死で夢から醒めなければ、と想った。

現実でも無意識下でもみたくないモノ。
今のあたしに必要なのに、目を逸らしてしまう。

あたしは前に進むことができるのだろうか。


きょうは眠るのがこわい。

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ありのまま。欲望のまま。

あたしに必要なチカラ。

あらゆる欲望を、ありのままに行動したい。

でも、今のあたしは不自由な雛どりのまま。
飛びたい。
好きなように。

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2008.1.1。

1月1日。
ねずみ年。

あ、はっぴーにゅーいやー。

新年が明けた瞬間、
とてつもない不安と焦燥感に襲われた。

こわかった。
今年、あたしはどうなってしまうのか。

目の前が、真っ暗になった。

ちっとも、めでたくなんかない。
こんな不安な1年の幕開けははじめてだ。

でも、生きるしかないから、
しっかり生きるしかないのわかるから、
踏ん張る。

ネバーギブアップ。


初夢が楽しいなのに、眠れない。

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年賀状。2。

毎日、年賀状を書いていて
気がついた。

「ご健康とご多幸をお祈りいたします」

何百人のひとに、毎年シアワセを祈られているのだ。

なのに、
なぜ、シアワセにならぬのだ!?

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帰省。

今年のクリスマス、
「あたしがサンタになろう」
と、早めの帰省をした。

そう、今回はそれが目的。
あたしがサンタ。

でも・・・。

それができない気がする。
ココロがいっぱいいっぱいなんだもん。

北へ向かう新幹線。
出発するとき、東京は
キモチがいいくらい晴れていたのに、
北に進むにつれ、
空は冬色になり、
冷たそうな雨が降っている。

もうっ。

もっと、あたしを歓迎してくれたら、頑張れそうなのに。

あたしは、
頑張りたいのに・・・。

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あれから1年。

きょうで、あたしが目覚めてから、一年が経った。

この1年、
半分は新たなジブンに
戸惑い、苛立ち、
必死で闘ってきた。

もう半分は、
そんなジブンをココロゆくまで、
甘やかし、癒してきた。


この1年、これからやりたいことをやるための
準備をする時間となった。

いつも、友に見守られ、
ココロ穏やかに過ごしてきたつもり。

だから・・・

だから、これからの1年は、
何でも貪欲に動きたい。
貪欲にチャレンジしたい。
何も我慢なんてしたくない。

実りの多い時間、
価値のある時間にしたい。


だから・・・、
あたしにもう少し時間をください。

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ゆらぎ。

ゆらぐ。

やっとこれから自由になれると想っていたのに・・。

いつもそうだ。
神さまはいつもあたしに試練をくれる。

みんなが笑って暮らせる日はくるのかな。

ゆらぐ。

来年、あたしはどこにいるんだろう。

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師走。

なんだかココロがざわざわする。

これが師走なのか。

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自己主張。

最近、自分の行動に目に余るものがある。

なんだろう・・。

考えなしの行動が多いのかもしれない。
それは、正直なキモチかもしれないし、
素直なあたしなのかもしれない。

でも、みんなの前でそんなことをするあたしは、
すきになれない。

良いことも悪いことも、後に後悔する。
反省してしまう。

何でこんなことをしてしまったんだろう。

うれしいことも悲しいことも。


あたしの「自己」を主張なんてしたくない。
でも、何かをしてしまえば主張となってしまう。

主張をしたい考えがある。
でも、あたしの主張なんてしたくはない。

そんなんだから、考えなしの行動は
自己主張してるようにみえるのか?


自己を主張した日の夜、
あたしは、とっても消えてしまいたくなる。


ただ、そこにいる存在。


その自分になれてしまったのかもしれない。

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もしゃもしゃ。

逢いたい。

何度も、何度も、名前を呼んだ。


逢いたくて仕方がない。
でも、逢っても意味がない。


あたしはいつまで呼び続ければいいの?

ココロがもしゃくれてる。
ココロが闇に堕ちていく。
先が見えない。

ただ、逢いたいだけなのに。

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夢に想う。

ふと、目が覚めた。
AM3:34。

夢から目覚めなきゃ、という信号があって、
起きた。

目覚めて、パソコンをなんとなしに開くと、
カノジョからメールがきていた。

あぁ、コイツがあたしを起こしたんだ・・・。

どんどん成長し、やりたいことをやっているアイツ。


あたしのやりたいことは?
やっていることは?
あたしはどこ?

また、くろいものがココロで暴れだす。


アタシハ、今マデナニヲシテタンダロウ・・・・

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カケラ。

最近、出逢うひとたちは、
どこかあたしのココロのカケラをもっている気がする。

カケラを共有してるぶん、
なんか心地よいカンジもするけど。
同属嫌悪が強い気もする。

あたしがあたしを好きになれないでいることに気づく。
あたしがあたしを大切にできないのを想い知らされる。

ココロの中で何か鋭いモノが突き刺さった。

イタイ。
クルシイ。
カナシイ。

あたしを愛せないあたしは、誰も愛せないのかもしれない。

身近なひとは、あたしを映す鏡。
あたしのココロのカケラをもった大切なひとたち。

みんなを認めることができたら、
あたしがあたしすべてを受けれるということ。

逆にいえば、あたしが素敵になれば、
身近なひとたちも素敵なひとばかりになるはず。


要は、類は友をよぶ。


そんなことを、ふとカンジた日。

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こぼれおちる。

ぽろぽろと、想いがこぼれおちてく。

ぽろぽろ。
ぽろぽろ。

いくあてもない想いたちがこぼれていく。

ひろってもひろっても、こぼれおちていく。


だれか、ひろって。
あたしの想い。
だれか受け止めて。
あたしの想い。

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あした。

どうか、あしたという日が
ココロに残る素敵な日になりますように・・・。

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あたしの中のあたし。

あたしのココロの片隅で、
いつも泣いてるちいさなあたし。

日々の生活で、気づかないうちに泣かしている。

あたしとあたしの中のあたし。
一緒に笑える日は、いつかな?


あたしの中でおおきく育てばいいのにね、あたし。

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存在価値。

自分の存在がどんなにちっぱけで、
他のひとからみれば取替え可能な人間か、想い知らされた。

そんな希薄なにんげん関係の中にいることが、つらい。

社会から離れて生活していたこの1年。