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7割劣等感。

今のアタシ、劣等感のかたまり。


みんなができることをできないし、
そのことで「何でできないんだろう」と落ち込む。
と、こないだ占いで言ってたけど。

全くもって今のアタシその状態。

7割のひとができることができない3割のアタシ。
3割にひとしかできないことしかできないアタシ。

でも、生きていくには
7割のひとがやれることをやれる方が楽。

プライドも自己愛もそこそこ多めにあるアタシ。
できないことが多いのは、辛すぎる。
劣等感につながるしかない。


でも、できないのは向いていないからなのだから、
もうやる必要がないのかもしれない。


そんなことを考えると、
どんどん社会性がなくなる気がする。

でも、アタシ愉しいことしか今はしたくないから、
きっとできないことがちょうどいいのかもしれない。


わかっているけど、
立ち止まって、周りのひとを見渡すと、
できないジブンにへこむ。
くやしい、と。

でも、そのことで、
大好きだったひとを嫉妬の目でしかみれなくなる。
一緒にいても愉しくない。


つまり、できないことにフォーカスを当てると、
愉しくないことしかない。
いいことが何ひとつない。


7割劣等感を考える前に、
アタシができる3割を探すほうが愉しいはず。

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夜桜。

占いからの帰り道、
近くのお寺さんの夜桜が
あまりにもキレイだったので、お花見をしてきた。

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本当にキレイ。
ここ数年みた中で、一番キレイにみえた。

やっぱりこの時期、
桜をみると、あの頃を想い出す。

いつも複雑なキモチで桜をみていた。

地元は桜が咲くのは、五月。
だから、この時期のさくらは、複雑。
アタシの誕生日よりも早く終わってしまう東京の桜。
アタシの誕生日にまだ雪が降る地元。

季節感がずれてしまっている。
そう、アタマの中ではもう5月、田植えの季節。

そんな記憶も想い出しながら、みてきた。
今日は、静かなキモチでみれてよかった。

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理想のひと。

今日は、あまりにもドツボに嵌ったので、
新宿にある「占い 優占」に行ってきた。

テレビにも出ているという藍川深雪さんにみてもらった。

霊感の持ち主で
霊感タロット、前世、人相と誕生日と名前から判断してくださる方。


恋愛と仕事についてきいてみたら、

恋愛は来年から4年間のうちに恋愛運があがる。
来年までにみつかれば、結婚できる。
再来年、再々来年に見つけても長続きしない。
早くて半年後。
でも、今年はそんなにいい巡り会わせがない。
そもそも結婚に向いてない。
見つける前に、あきらめることがある。
恋愛運も悪い。
コドモっぽいひとに惹かれる傾向があるが、
向いているのは、経済力があって、
オトナの明るく元気で包容力があり、アタシを自由にさせてくれるひと。
そういうひとに興味がないから
出逢っていても恋愛相手としてみていないから、逃している。
好き相手と向いてる相手が違うのが難しいところ。
コドモっぽいひとに惹かれて、痛い目をみる傾向がある。

仕事運がいい。
芸術家が向いている。
芸術家になれないなら、技術職。
コドモは好きじゃないはず。
世話好きじゃない。
アートとセラピーをやりたいだけ。
一生二足のわらじを履く。
ヒモジイ想いをする。
やりたいことしか仕事ができない。
事務職はムリ。
営業も販売も利益につながる仕事もムリ。
売らなくてもいい販売ならできるかも。
楽しいことやりたいことしかできない。
向いてない職をすると鬱になる。

腎臓も悪い。
体質改善が必要。
スポーツジムとお水たっぷり飲め。
ジムでいいひと見つかるかも。


こんなカンジ。

うん、でも理想の男性はそーいうひとがいい。
ちゃんと経済力があって、包容力があって、
元気で明るくて、アタシを自由にしてくれるひと。


うん、早く出逢いたい。
うん、もういろいろあきらめたから、次いけるはず。


楽しみ☆

また、行き詰ったら、また来ようと想えた。
よい出逢いだった。

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自己実現。

自己実現には2つの側面がある。

ジブン最もふさわしいものを探す自己実現。
他者のチカラを利用して実現する他者実現。


ジブンの課題をみつけることができたら、
必要な方法がみつかるんだろうな。


最近、他者実現で自己実現を遂げている友をみて想った。

うらやましい。

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声。

街で、知ってるひとの声が聴こえたので、
振り返ってみた。

まったく違うひと。
でも、体型も性格も似ている。

さて、声が似ているのは、
性格が似ているから?
体型が似ているから?

アタシはひとの声がすき。
すきな声のひとは、性格も気になる。
ココロを開きやすくなる。

すきじゃない声のひとは・・・。

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『君のためなら千回でも』

久しぶりに映画館で映画鑑賞。
友にチケットもらったんだけど、
最近は、シアワセなキブンになれる作品しか観たくなかったから、
なんだか気が重くって。
そんなこんなで、上映も最終日になったので、
重いおしりを上げて、行ってきた。


作品は、よい作品だと想う。

身分制度がある中での揺るがない「絆」。
冷酷な戦争でも、身分差別、
命の危険がある中でも揺るがない「正義」。

感情を押し殺しながら、
淡々と残酷な現実を受け入れていく世界。



考えなければいけないのはわかっているけど、
今のアタシには辛すぎて、途中吐き気がした。


でも、嫌いじゃない。
よい作品。

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友誕。

今日は、ふたりの友の誕生日。

ひとりは高校時代の友。
もうひとりは、アートセラピストの友。

ふたりとも似たような立ち位置で、
アタシを支えてくれる。

誕生日おめでと。
生まれてきてくれて、ありがと。

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はつたいけん。

はじめて、ひとりでファミレスに入った。
ドリンクバーを求めて。

もちろん、ひとりドリンクバーもはじめて。
店員さんに冷たくされたのも、はじめて。

やらなきゃいけなかった作業もスムーズに完了たし、
出会い系で初めて出会った男女の会話も聴いちゃったし、
お店のパートのおばちゃんが
アルバイトのオンナノコをこきつかってる声も筒抜けだったし、
時間があっという間だった。

なかなか居心地が良かった。
ファミレスは、いろんなものがたりがあるね。

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10代最後の日。

ふと、10代最後の日、
そして、20歳の誕生日に何をしていたのか、
ギモンに想った。


19歳の誕生日は、
嫌なくらい鮮明に想い出せた。

ひとり暮らしを始めて間もなく、
大学入学して間もなく、
身近にジブンの誕生日をアピル友もなく、
「ケーキは食べなきゃ」
と、ファミマのシフォンケーキを買って、ひとりで食べた。
寂しくて淋しくて、泣きながら食べた。

遠くの地で祝ってくれるひとはたくさんいたのに、
その頃のアタシは、
さみしいジブンで、いっぱいいっぱいで、
祝ってくれるひとの想いを無碍にしていた。


そんな19歳の誕生日から、1年後。
やっぱり10代最後の日は、想い出せない。


きっと、浮かれていたんだと想う。
20歳のバースディは、一緒にいてくれるひとがいたから。


今から考えると、
20代最初の日は、いい日ではなかったのかもしれない。
実際、祝われた気がしてないしね。

19歳の誕生日の方が辛かったけど、
大切にされていた気がする。


何より10代を大切にできなかったのは、
アタシ自身なのかもしれない。

あと、何年かしたら、20代最後の日がくる。
そのときこそ、アタシはその日を大切に過ごしたいな。
大切なひとたちに囲まれて。

その日が迎えられることを想像しただけで、
すごくシアワセな気がした。



あと9日で、また1つ歳をとる。
1日1日を大切に過ごさなきゃ。
後悔しないためにも。

いい歳になってしまったけど、
今年も無事に誕生日を迎えられることが
今はすごくうれしい。

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無償の愛。

「薔薇のない花屋」が終わっちゃった。
毎回号泣したドラマはホント久しぶりかも。

観ていると、なぜか泣きたくなる。

優しさがココロに痛いくらい
すぅーって入ってくるんだよね。

愛に包まれているキブンになる。


ずっと一緒にいてくれる
と、想える安心感があるからかもしれない。

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『UDON』

  UDON スタンダード・エディション

いいと想う。

何よりホントにうどんがおいしそう。
おいしいものを食べるとシアワセな顔になるだよね。
ソウルフード。

いいバランスのエンターテイメントな作品。

うどんが食べたい。

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現実 or 非現実 。

理想のカレシ像について、オンナノコトークをした。

現実的にありえそうな理想のカレシ。
理想で終わりそうな非現実的なカレシ。


アタシが考えている現実感と、
友が客観視しているアタシの現実感のギャップ。

そのギャップは興味深いけど、
なんかしっくりこないのよね。



でも、現実でも非現実でも、
どっちも理想だから、
妄想するだけでスゴク愉しい。

きっと、カレシができたら、
もっと、愉しい妄想が今はできる気がする。

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藁にも縋る想いで。

あなたの

シアワセをココロから祈っています。

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ひと疲れ。

ここ数週間、ひとの動向に振り回され、
いろんなひととの連絡が重なり、
ひとに疲れて、
そして、アタシもまた振り回してきた。

今は、どのひとと関わるのも疲れる。

ひどく疲れた。

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クッキング願望。

好きなひとのために、
大切なひとのために、
せっせと、お料理がしたい。
お菓子をつくりたい。

作ればいいじゃんっ!

って、想うけど、
ひとのためにならないと腰が上がらないアタシ。

だから、ジブンのために、
お菓子は作れない。

お料理ブログ。
やってみたいな、近いうち。

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イベント前。

もうすぐ、一年に一度の「アタシまつり」が開催される。
今年はスゴイ!
4/2~4/4まで。

もう、今からわくわくしちゃう。

明日も用があるのに、
イベントが続きそうなときは
必ず熱をだす。

興奮しすぎなのかな。

アタシまつりを楽しむためにも、
ちゃんとこなさないと。


明日もきっとハッピーエンド。

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いらだち。

逢うひと逢うのコトバが気になる。
ナーバスなのかなぁ。


差別されているような、
見下されているような、
そんなコトバにココロを痛める。

そして、いらだつ。
むかつく。
悔しい。
妬ましい。

なんてネガティブ感情。


アタシが好きなひとにしか興味がないから、
ちっちゃいしっぽをプルプル振らないから、
みんなもしっぽを振ってくれないのかもね。
しっぽを振ってくれても、
アタシきゃんきゃん吠えちゃうしね。

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『普通じゃない』

  普通じゃない

確かに普通じゃない。
クレイジーですっきりする作品。

映画の中ぐらい、
こうでなくちゃやってられないよね。  

この頃のキャメロン、ホントかわいい。

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におい。

アタシの部屋が犬くさい。
犬も飼ってないのに、ムダに犬くさい。

アタシがくさいのか、
部屋がくさいのか。

とりあえず、犬ではなく、
できる限りオンナノコらしいにおいを放てるようになりたい。

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ゆめ。

久しぶりにシアワセなゆめをみた。

あまりにシアワセで
ココロがあたたかくなるぬくもりがあった。



ゆめ。
現実では味わえていない感情を補償するモノ。

補償でもいい。

ゆめの中だけでも、
アタシ、シアワセを感じたい。

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『25年目のキス』

  25年目のキス

日本にもプロムパーティがあったら、
学生時代の恋も変わるんだろうな。

学生時代のトラウマを
また体験することで、前に進めるんだと想った。

支えてくれるひとがいて、
見守ってくれるひとがいるから、
素敵でいられる。


25歳のピュアな恋に感動しちゃった。

本当に愛するひととキスがしたくなる作品。

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『イン・ハー・シューズ』

  イン・ハー・シューズ (ベストヒット・セレクション)

姉妹っていうのは、ココロもカラダも
近すぎて複雑過ぎるのかもしれない。


オンナとして、
姉妹として、
友として、
ライバルとして。


家族だからどうにもできないことが多い。
だから、絆も強いのかもしれない。

ラストは静かな涙が溢れてとまらなかった。

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『海猫』

  海猫

たまには、こういう作品もいいね。


終始、仲村トオルしか目に入らなかった。


ああいう風に、人に愛されたい。

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アタシに矛盾があるならば。

一貫性はとりあえずおいといて。


「やりたいこと」

「やってもいいし、やらなくてもいい」

比率2:8。


どっちでもいいことが多い。
そこにアタシの意志はない。

楽だからというわけではなく、
興味がホントにないのだ。

興味がないから、どっちでもいい。

どっちでもいいものに理由がない。



今年は、
「やってもいいし、やらなくてもいい」
を辞めよう。

「やりたい」か「やりたくないか」。

よりシンプルに。



「やりたいこと」と
「今やるべきこと」の
線引きもハッキリしたいとこだよね。

すべては、笑って生活するために。

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アキバデビュー。

男前なオンナノコの友が、
秋葉原にお勤めなことをいいことに、
前から気になっていた秋葉原に降り立った。

やっぱり、初めての土地はわくわくするね。

さっそく駅前には、メイドさんたちがチラシを配っている。
メイドさんは、アタシが求めてるメイド喫茶のチラシではなく、
「一緒にカラオケ行きますよ」チラシを配っていた。

そんなサービスもあるのね。


しばらく、キョロキョロメイド喫茶を探して、
ビルに入ってみたら、行列が。
オンナノコの集団も多かった。
アタシもだけど・・。
でも、東京観光に
アキバを選択する若い子たちをみて、
時代を感じちゃったね。


で、待つこと1時間弱。
メイドたちがこっちをみて、コソコソしてる。
アタシの友が
「ご主人様」なのか「お嬢様」なのかわからないのだ。

入店直後、出てきた言葉は、
「おかえりなさい、お嬢様、ご主人様」

アタシのニヤニヤ顔で一部のメイドは
気付いたみたいだけど、
最後まで、「ご主人様」と呼ばれていたよ。



その友も、
4月から、群馬に行ってしまう。
離れてしまうのは、ホント寂しい。
もっと、あやしい遊びを教えてもらえばよかった。

ホントいてくれるだけで、安心できる男前な友。


新たな地でも躍進することを祈ってるね☆

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アタシの中のムジュン。

昨日、
「アタシは一貫性がある」
と言い放った矢先、

今日、
「ジブンの中の矛盾に気付きなさい」
と、言われてしまった。


さて、アタシはムジュンしているんだろうか?

行動を起こすのに、
理由があるのはいけないことなのであろうか?
理由がないときもあるのはいけないことなのか?


これ、ムジュン?


あれ?わからなくなった。

とりあえずやりたいことには、潔く手を挙げます。

これをひたすらやるだけです。

この答えが数年後にしかわからないかもね、アタシ。

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『キリング・ミー・ソフトリー』

  キリング・ミー・ソフトリー

情熱的な恋がしたい。

危険を感じる恋の方が燃えるんだろうね。

あたしは危険なニオイはいらないけど、
殺されてもいいと想えるように、
愛されたい。

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一貫性。

生きるって、
あらゆる矛盾をひとつにまとめていくことだと想う。

世の中、矛盾だらけ。

昨日は「あ~」言ってた子も、
今日は「こ~」だと言っている。

なぜ、みんなコロッと意見が変わってしまうのか?

一方、アタシときたら、
アタマがカチンコチンにかたい。
頑固一徹。

「なぜ、そんなに一貫性があるの?」
「どこから揺らぎないエネルギーがわいてくるの?」

そんなこと聴かれても、知ったこっちゃない。
逆に、なぜみんな一貫性がないのか
ギモンに想ってしまう。

でも、社会性があるひとは、
そんな矛盾たちを上手にまとめて、
一貫性があるように受け入れている気がした。

只、スルーするのではなく、
拒否するのではなく、
自分なりの一貫性を築くこと。

なかなか難しそうだ。

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書のチカラ。

今年のアタシのヴィジョンをこなすためには、
家族も友もみんなハッピーが大前提。


しかしながら、遠く離れた家族は
なかなかハッピーではない。
泥沼家族。


いろんな衝動がわきあがり、
それまでふつうに字を書いていた筆に、

これでもかっ!

と想うくらいチカラを入れて、
ひたすら
「家内安全」
を書きなぐった。

何枚も何枚も書いていたら、
いつのまにか涙かこぼれていた。


アタシには何もできない。
みんなが元気で愉しく暮らしていてくれたら・・。
祈ること、願うことしか、アタシにはできない。


よい文字が書けた気がする。

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はっぴーモスの日。

きょうは、モスの日。
モスバーガーが誕生した日。

昨日、モスに行ってはじめて知った。
ついでに、感謝がこめられたプレゼントをいただいてきた。

それは、松葉牡丹の種。

松葉牡丹の花言葉は、


「無邪気」「可憐」


あたしの欲しいエネルギーたち。

なんかうれしくなっちゃった。


元気な花が咲くといいな。

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一年前のアタシ。

最近、コトバが少なくなったように感じる。

こんなに発しなかったっけ、アタシ・・・?

そんなギモンをがアタマを過ぎったので、
一年前のブログを読み返してみた。

今とは別人のように、
その日あったできごとと、
ジブンのキモチを書いているではないか。

でも、悩んでいることは、
一年前も今も根本は一緒。
所詮アタシ。
月のサイクル、年のサイクル、
ぐるぐると課題がまわってるのがみえた。

果たしてアタシは成長しているのだろうか。



去年と違うこと。
バレンタイン、
去年は、ジブンのためにボンボンを探し歩いてたけど、
今年は、探さずしてボンボンを手に入れた。
今日もいただいた。
ボンボン、マジうましっ。


来年、またこのブログ読み返して、
一年の成果を見直すんだろうな。

そのためにも、
もっとジブンのキモチを書き残したいと想った。

その日を鮮明に想い出せるように。

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東京大空襲。

なぜか、恥ずかしいことに、
東京大空襲について深く知らなかった。

考えると、
只々、恐怖を感じる。
それ以上、何も考えられない。

家族が、家が、街が、
突然なくなってしまうこと。
街が死体の山しかないこと。
食べるものがなくなること。

シアワセボケしている今の日本。
シアワセでい続けること、
平和を保つこと、
「平和」ということを
考え直さなければいけないと想う。

後世に伝えていかなければいけないもの、
大事なことをわすれてしまってはいけない。


平和というバトンはちゃんと渡さなきゃ。

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ちっちゃいオトナ。

最近、極端にコドモ扱いされることが多い。

やりたいことに手を出すと、


「まだ早いよ~。」

と、みんな笑顔で静止する。


最初はさらっと流せてたけど、
だんだん、
「アタシの何がそう言わせているんだろう?」
と、気になり始めた。

前に進んでいるつもりだったのに、なぜ?



でも、今日わかった。
アタシはぜんぜん前に進んでなんかいなかった。


みんながあらゆる時間軸に乗って、
前進している中で、
アタシはぐるぐる回旋塔に乗っているだけだった。


だから、見透かしたひとたちが
「まだ早い。」
と、言うのかもしれない。


でも、アタシはコドモ。
何が危ないのか、知ったこっちゃない。

やりたいことをやるだけなのだ。

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にくまれっこ。

にくまれっこ、世にはばかる。

アタシが最近してること。

いくら場違いでも、気になったことには、
手を出し、足を踏み入れ、
苦笑される日々。

でも、めげません。

興味があることには、
すべて手を上げて生きていきます。

人生を愉しみたいから。

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受容。

ジブンは万人受けしないタイプだと想ってた。

でも、実際はアタシが
万人を受け入れてなかった。

来るものは拒まず、去るものは追わず。

これをモットーにしていた気がしていたけど、本当は、

来るものを選び、去るものをムダに追う。

そんなオンナだった。


今後、万人を受け入れることができたら、
万人受けするタイプになるのだろうか?

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やる気。

若いころは、無駄なやる気が空回り。

今のアタシは、やる気があるんだかないんだか。

あたしの好奇心とその環境が整ったときに、
やる気が自然とみなぎってくる。


若いころに比べて、
断然好奇心がなくなっているカンジがする。

だから、アタシが求めている環境も少なくなるから、
やる気も弱火状態なのか。



ひとに伝えるコトバの伝達能力も
ここ1年で激しく低下した気がする。

ボキャブラリーももともと少ないけど、
伝えたいキモチも減っている気がする。




好奇心。
コトバ。

ジブンのココロの声を聴かなくなったのかもしれない。

わくわくドキドキすること。
かなしいこと。
くやしいこと。
楽しいこと。

その一瞬一瞬のココロの声を聴かないから、
いろんなことがぼやけてみえなくなったのかも。

逆に、いろんな雑念にのみ込まれて、
たいせつなことを疎かにしているのかもしれない。

聴き上手になりたい。
ジブンのココロの声にも、
ひとの話にも、
好奇心をもって、大切なこと見失わないように
ちゃんと聴けるひとになりたい。

きっと、上手に聴くことができるようになれば、
あらゆる環境が楽しくなり、
アタシのやる気に火をつけるはず。

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『恋するマドリ』

   恋するマドリ 通常版

そう、結局みんなにっこりすればいいのよ。

ニコニコしてれば、
きっと前にちゃんと進めるはず。


かわいらしい風味の作品だけど、
結構堅実な作品。

ガッキーもよかったと想う。

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『クワイエットルームにようこそ』

  クワイエットルームにようこそ 特別版 (初回限定生産2枚組)

精神科閉鎖病棟。
入ってしまったら、いつ出てこれるかわからない場所。
入ってしまったら、平静ではいられない場所。

そこで何が治療されるのか。

患者の命を守る場所。
ココロが元気になれるかは、あたしにはわからない。

うっかり入ってしまったら、
あたしは出てこれない気がする。


この作品、なかなかいいと想う。
すき。

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『Presents うに煎餅』

  Presents~うに煎餅~デラックス版

かわいらしい作品。

ジブンの中で終わってない恋をそのままにして、
次の出逢いを求めてはいけない。

だって、
どんなステキな恋が待っていても、
今つかんでいる恋から、離れられないもの。


戸田恵梨香がホントかわいい。

あの笑顔になりたいものだ。

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流動刺激三昧。

今日は、映画三昧の日に決定。

流動刺激ばかりだと想像力がにぶちんになるらしい。
だから、最近アタマがカチカチなのか。

でも、映画はやめられない。
かわいいオンナノコいっぱいみて、
ニヤニヤしてやるっ。

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『ジャスト・マリッジ』

  ジャスト・マリッジ (特別編)

観ていて、気分が悪くなるラブコメは嫌。

彼氏を大事にできないオンナノコが
嫌なのかもしれない。

嫌。

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『ドット・ジ・アイ』

  ドット・ジ・アイ

この手の作品、ホント好きっ。


構成、演出が好き。
マシュー・パークヒルもかわいいし。
ガエル・ガルシアもキュートだし。


脳がわくわくして、ぷるんとする作品。

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