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ばれんたいん。

バレンタインのチョコを頂いた。

毎年、自分にチョコレートボンボンを
買ってたんだけど、
今年はすっかり買いそびれていたし、
案の定、オトコノコからももらわなかったので、
ばれんたいんは今年は来なかったと想ってた。

でも、いただいちゃったっ。

オトコノコだったら、即結婚したいところだけど、
オンナノコからだったから、
あたしが紳士らしく
ホワイトデーにお返ししなくっちゃ。

うれしいものだね、ちょこれいと。

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ココロの音。

ざわざわ。

ドキドキ。

わくわく。わくわく。

ざわざわ。

ココロがうるさい。

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『ユメ十夜』

  ユメ十夜

おもしろいっ。

夏目漱石が原作。
原作は読んだことがないけど、

「こんな夢をみた。」

という冒頭のセリフは、
黒澤明を想い出さずにはいられない。

しばらく、黒澤明の凄さを改めて実感していた。


10人の監督のオムニバス作品。
黒澤明がアタマから離れないあたしにとって、
逆に、現代の監督ならではの演出に、
ココロが踊った。




「夢」を捉えるとき、
奇妙で恐怖を感じるモノが多いんだね。
現実ではありえそうで、絶対ありえなそうな、
ふつうに考えれば、おかしいってわかるものが、
夢では、まじめに向かい合っている。

だから、夢から醒めたとき、
夢でよかった、
と現実に帰ってこれたことを喜ぶことができる。

あたしは夢の中の世界が
あまりにも居心地が良い。
でも、最近は現実も
なかなか奇なので、おもしろくてしかたがない。

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チチバースデイ。

今日は、父の58歳のバースデイ。

シャイな娘は、直接は言えなかった。

「58歳お誕生日おめでとう、おとうさん。」


誕生日に元気でいてくれることが、
今のあたしには、ほんとにうれしい。

これから、こういう想いで、
毎年、家族の誕生日を迎えるんだと実感。

今年も元気でいてくれた、と。

生まれてきてくれてありがとう。
元気でいてくれてありがとう。
お誕生日おめでとう。
58歳も元気で、お願いしますよ、おとうさん。

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ビジョン。

ビジョンとは、
ひとに話しただけで、
そのひともシアワセにするチカラがあるんだ。

書の師のビジョンを聴いて、
あたしのビジョンが一気に広がった。

その瞬間、このひとに学べる喜び、
あたしの選択は正しかったこと、
いろんな感情が込み上げてきた。


四年後を目指して、
あたしも活動を開始する。

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厄。

落ちたよ、厄。
きっと、落ちた。

ポロっと。

嘘みたいに楽になった。
やっぱり、塩は効くね。

久しぶりに新年を迎えたみたい。

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SOS。

いざというとき、
小心者のアタシは、SOSをだせない。

助けてほしい。
と、言えない。


アタシの電波が誰かに届きますように・・。

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『耳をすませば』

  耳をすませば

好きなひとに、追いつきたい。
取り残されたくない。


好きなひとが
夢に向かってすごく頑張っていると、
ジブンも隣にいて恥ずかしくないように、
頑張らなければと、焦ってしまう。

ジブンには何があるのか?
今何をしなければいけないのか?


でも、がむしゃらに頑張って、
ジブンの進むべき道がわかったとき、
ひとって強いと想う。

だから、頑張っているひとは、
より輝いてみえるのかもしれない。



あたしは、この作品の原作で初恋を学んだけど、
今回は、恋よりも夢に向かう雫の葛藤に
フォーカスしちゃった。


数年後、またみたら、
今度はどこにフォーカスを当てるんだろ?

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意外と。

最近、言われるコトバ。

「意外と」。

意外とやさしい。
意外と一途。
意外とおおざっぱ。
意外とおしゃべり。
意外とジャージが似合う。
意外とかわいい。
意外と小さい。

みんなどんな目でアタシをみてるんだろ?
どんな印象をもってるんだろ?


みんなの目でアタシをみてみたい。

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海。

個人セッションの自由画を描くのに
はじめて(?)、アクリル絵の具を使ってみた。


絵の具を探してみたら、
中学生のときに使用していたかもしれない絵の具たちを
意外と持ってて、
アクリルって文字をみつけて、

画家さんがよく使うあのアクリルね!

なんてわくわくしながら、使ってみたけど・・・。

手強いのね、アクリルって。
使い方がわからない。

結果、描こうとした絵にはならなかった。



そして描いていて、海がみたくなった。


昔は、半年に一度は海みにいってたのに、
最近はご無沙汰だもんな。


あした、海行ってみようかな。


答がみつかるかもしれない。

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渇。

あ~っ。

本が読みたい。
活字が読みたい。
紙媒体で読みたい。
良いモノを読みたい。

あ~っ。

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『舞妓Haaaan!!!』

  GET THE 舞妓Haaaan!!! RIDE!!!

舞妓はんってスゴイかわいい~。
京都行きたい~。
お座敷遊びしてみたい~。

と、想える作品。


あたしも舞妓という道を選んでみたかったな。

ホント舞妓、かわいい~。


阿部サダヲありきの作品。

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『深呼吸の必要』

  深呼吸の必要

あたしも今、深呼吸が必要なのかもしれない。

ずっと、手が伸びなかった作品。
でも、今日は心地よく観れた。


ふだん思考を使いすぎて、疲れてるひとは
カラダを動かすといいのかもね。
無心で。


無心で、がむしゃらに動く。


立ち止まってしまいたくなるときに観る作品。

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修正。

へんちくりんな前髪をふつうに戻した。

果たしてこの「ふつう」が
世間に通じる「ふつう」かはギモンだけれど。


へんちくりんな前髪をなおしたから、
へんちくりんなココロもなおってくれることを
今はただ祈ろう。

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『キサラギ』

  キサラギ スタンダード・エディション

アイドルってシアワセなのかもしれない。

家族、マネージャー、ご近所、友、ファン。
顔も知らないひとに、
遠くに住んでいるひとに、
愛されて、
支えられているんだもん。

うらやましく想えちゃった。


エンディングは、なんか感動しちゃった。


応援してくれるひとがいるって、
ホントありがたいね。


構成がおもしろい作品。

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ぶろぐ。

なぜ、ぶろぐを書くようになったんだっけ?

ふと、ギモンがよぎった。

アタシ、昔ブログ苦手人種だったはずなのに。
もう一年も続けてる・・・。

アタシの生活、考えたこと、想ったこと、観た映画、
大好きなモノを、大好きなひとのことを
貪欲に忘れないように、
忘れてもすぐ想い出せるように、
残すために書いてるんだった。


ひとりごとのようなこのぶろぐ。
アタシの電脳。



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『サイドカーに犬』

  サイドカーに犬

オトナに抑圧されて、
ジブンを押し殺して生活しているコドモには、
破天荒なオトナは
輝いてみえるのかもしれない。
コドモココロ刺激を受けるのかもしれない。
自由なカンジがするから。

オトナにはオトナの事情がいっぱいあるのにね。


あたしもコドモの頃に
そんなヨーコさんに逢いたかったな。

穏やかな作品。

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まぶた。

毎晩泣き続けているこのまぶた。

友も承認。

「なんか変」

だって。


何とかせねば。

あたし今かわいくない。

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ストロベリーチョコ。

あたし今年は
バレンタイン制度をすっかり忘れていた。

もらうことも・・。

もらえることもないから、すっかり忘れていた。

今日、あたしのだいすきなストロベリーチョコを
友からいただいた。

甘酸っぱい。
恋の味。

なんてね。

来年は、チョコあげれる相手がいるといいな。

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認。

才能ある友に、
あたしの表現、
あたしの存在を認められると、
すごくうれしい。

素直にホントにうれしいよ。

ありがとう。

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あのよ。

テンゴクでもジゴクでもいい。

死後の世界があるなら、
もう一度、逢いたい。
話しがしたい。

ふと、そんなことを想った。

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て。

最近、友と別れるときに、
ほとんど「て」を握ってから、
バイバイしてることに気づいた。

「て」ってすごい安心する。

そして、そのひととのつながりを
再確認できる気がする。

「て」のぬくもり。
ココロのぬくもり。

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『さよならみどりちゃん』

  さよならみどりちゃん

あたしの前には、
あんなオトコは現れないで欲しい。

恋せよ、乙女。
だけど、悪いオトコには、ひっかかりたくないものだ。

恋してしまったら、
どんなにオトコが悪いヤツでも、
許してしまうものだから。


男性不信気味のあたしは、
気分が悪くなりそうで、ずっと避けていた作品。

やっぱり、気分は悪くなったけど、
でも、好きな作品。

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いとこ。

あたしには、自慢のかわいいいとこたちがいる。

若くてかわいくて、
才能があって、
すげー頑張ってる。


落ち込んだとき、
その中のひとりのブログを
こっそりみてる。

頑張って輝いてるコが
悩んだり、もがいたり。
でも、前に進もうと進もうとしてる。


めったにコメ書きたいと想わないあたしが、
書きたくなった。

辛い感情は、苦しいけど逃げないで感じて。
逃げたらもっと辛くなるよ。



と。
でも、書けなかった。
親戚って、きっと一番知られたくないのかも・・・。

でも、頼りにならないけど、
才能もないし、
ダメオトナの象徴だけど、
あたしは
シアワセを祈ってるよ、もえちゃん。

だから、逃げないで。
でも、ムリはしないでね。

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親愛なる友へ。

ありがとう。

ホントだいすき。
ホントたいせつ。

ずっとずっとつながっていてね。

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類友?。

あたしの友は、みな多才なひとたち。
そして、才能がある上に、性格もよい。

ホント自慢の友たちである。

類は友を呼ぶっていうけど、
あたしはどーなんだろ?

周りの才能ある友人たちを
合体させたら、
完璧なひとになれる気がする。

あたしはパズルのピースにすぎない。

アタシヲ ヒツヨウトシテルヒト イマスカ?

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プレゼント。

群馬に行ってしまう友。
お嫁さんになった友。

この大切な友たちにプレゼントとして、
絵を描いた。


絵をプレゼントするのは、
コドモの頃、母に似顔絵を描いて以来。


へたっぴなあたしの絵。
一生懸命描いた。

あたしにとっては、
満足のいく好きな作品ができた。
手元においておきたいくらい。
大切な作品になった。

喜んでもらえると、うれしいな。

2人の友に、多くの幸あれ!

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『シュガー&スパイス 風味絶佳』

  シュガー&スパイス 風味絶佳

オトナになりきらないときの
初めて本気でする恋。

19歳。
ちゅうぶらりんな歳。
そんな中で起こる事件をこなすのは、一大事。

アノ頃の恋はつらい想い出になるものなのかなぁ。



山田詠美さん作品をこよなく愛するあたし。
この原作も読んだはず。
読んだはずなのに、原作を想い出せなかった。

そういう作品なのかな。

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無。

空気をよめ。
KY。

今では、
小学生もふつうに使うコトバ。
コドモに教師が使うコトバ。

でも、空気だけぢゃ伝わらないことばっかじゃん。
コトバにしなきゃ、伝わらないことばっかじゃん。
コトバにしても、伝わらないことの方が多いじゃん。

想っているだけでは、
ひととは繋がることができない。

どんなにココロを許したひとでさえ、
コトバにしないと何も伝わらないのだ。


あたしのかもしだしている雰囲気も、
あたしの口にするコトバも
全部、嘘。
嘘なんだよ。


あたしが言いたいこと、
あたしの伝えたいこと、
いっぱいいっぱいあるのに、
何も伝わらない。

伝わらない。



消えてしまいたい。

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『ハウルの動く城』

  ハウルの動く城

たぶん、観るのは3回目。

こんなに、ラブストーリーが全面にでているとは・・!

そして倍賞千恵子さんの声が、
今回は違和感なく聴こえた。


ジブリ作品は観るたびに、
違う場面で
「はっ!」
と、させられるから好き。

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家族。

あたしは、いつも家族に振りまわされる。

こんなにながく離れて暮らしているのに、
今もそう。

でも、こんなにひとり暮らしがながいのに、
ひとり暮らしに慣れない。

家族が欲しい。
ホントほしい。


家族は助け合うもの。

あたしの家族のために、
あたしを助けてくれるひとが欲しい。

そのひとのために、
あたしも全力で協力するから。



家族。
生活の基盤、
人間関係の基盤となるもの。

きっと、ジブンの源。

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ツカエナイ。

ナンテ、ツカエナイノ。
アタシ。

日々、自己承認がヘタになっていく。

そうすると、
ひとに対しての承認もヘタっぴになっていく。

はやくツカエルヒトになりたい。

気の遣えるひとに。
役にたつひとに。

今のままでは、生きている意味がないひとすぎる。

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キリタイ。

髪を激しく、短く切りたい。

2年我慢して伸ばした髪。
まだまだ、目的の長さには届かない髪。

もう、切ってしまいたい。

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いんなーちゃいるど。

フラッシュバックした。
アノ光景が蘇る。

ずっと、忘れていたアノ瞬間。
アノ光景。

あたしが「主役」になりたくなくなったきっかけ。
あたしが無口になったきっかけ。
あたしが無表情になったきっかけ。
あたしがひとに見られたくなくなったきっかけ。
あたしがあたしぢゃなくなったきっかけ。
あたしが心理学なんてモノを目指しはじめたきっかけ。
もう、頑張れなくなったきっかけ。

このタイミングで、アノ光景が蘇るなんて、
くじけたよ。

アノことがこんなに時間が経った今でも、
こんなに影響しているなんて。


アノ頃のあたしが
ひざこぞうを抱えて、
今でもひとりで泣いている。


もう、限界だ。

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問答。

地球に優しくするとは?
ひとに優しくするとは?

こんな問をジブンになげた。

答は、
「ジブンに優しくする」ということ。



では、ジブンに優しくするとは?

「ジブンのキモチに寄り添う」こと。



では、ジブンに優しくするとは?

「ジブンを許す」こと。



ジブンを許すって?
「受け入れる」こと。

ジブンのキモチを「受け入れる」こと。






ひとはひとりじゃ生きられない。
でも、結局ひとはひとりぼっち。


社会性。
ひととのつながりなくして、生きられない。

個牲。
ジブンのアイデンティティーなくして、生きられない。

社会性と個性が揃わないと、生きられない。

「ジブンに優しくできない」


今のあたしに「社会性」も「個性」もない。
だから、ジブンに優しくできないんだ。

あのときに、ふたつともなくしてしまったんだ。
トラウマも蘇る。

こんなめんどくさい問答をしてる場合ぢゃない。

とりあえず、ジブンを許そう。
ジブンを癒やそう。

すべては、リセットしてからだ。

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気合。

久々に、切ってしまった。
前髪を。

バッサリ。

気合を入れなきゃと想ってたら、
ついつい衝動が。


でも、社会性をだいじに、
やりすぎないカンジで。

でも、はずかしいな。

顔が太って、まんまる。

いろいろ気合を入れねば。

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夢想。

最近、夢見がわるい。
そして、眠りが浅い。

きょうもこんなじかんに起きてしまった。

一度、目が覚めると、
眠りに堕ちたくないような不快。

追い込まれるような、
逃げ惑うような、
迫りくるもののカンジがコワイ。

あたしにとっての転機がきているのかもしれない。

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